.gitignoreジェネレーター

自分の構成をチェックするだけで、重複行のない統合済み.gitignoreをすぐにリポジトリへ投入できる形で取得できます。

言語・ランタイム

フレームワーク・ツール

エディタ・OS

// 左側で少なくとも1つテンプレートを選んで始めてください。

仕組み

各チェックボックスは、その言語やツールの典型的なビルド成果物、依存関係フォルダー、ローカル設定ファイルをカバーする小さな組み込みテンプレートに対応しています。これはGitHub自身のgitignoreテンプレート集が出発点として使っているのと同じパターンです。チェックされたテンプレートはラベル付きセクション見出しの下に連結され、重複排除処理を通されるため、node_modules/のようなパターンは、選択した2つのテンプレートに両方含まれていても1回だけ表示されます。カスタムルールは最後に独自のセクションとして追加されます。

ここでは実際のプロジェクトを読み取ることはなく、このページのJavaScriptに組み込まれたテンプレートからテキストを組み立てるだけです。アップロードは一切行われません。

よくある質問

複数のテンプレートを組み合わせられますか?

はい。必要なだけチェックできます。例えばNode、macOS、VS Codeを一緒に選ぶと、重複行が削除された1つのファイルにまとめられ、各テンプレートはそれぞれのラベル付きセクションに保持されます。

どのテンプレートにもないルールが必要な場合は?

下部のカスタムルール欄を使ってください。そこに入力した内容は独自のセクションとして追加されるため、生成後のファイルを編集し直さなくてもプロジェクト固有のパスを追加できます。

このファイルは自動的にリポジトリへ適用されますか?

いいえ、テキストを生成するだけです。.gitignoreとしてダウンロードしてリポジトリのルートに自分で配置するか、コピー&ペーストしてください。